ダイエットが成功してから、
リバウンド対策と健康管理で
運動が日課になりました。
何年か前の自分からは考えられないですね。
もちろん失敗もありましたが、
効果があったと思うことを
ツラツラと書いて行きたいと思います。
まずは運動が継続できるようになった
スポーツウォッチの便利さについて
書いてみようと思います。
種類が豊富になったスポーツウォッチですが、
自分はアップル信者なので、
アップルウォッチを購入しました。
毎日とまでは言いませんが、
継続的に運動を続けられるようになりました。
運動を継続できない方は、
アップルウォッチを試してみて下さい。
Index
アップルウォッチとは

2015年に発売された
アップルウォッチですが、
アップル狂の自分ですら
「あれ、これってカッコいいの?」
っていうのが所見でした。
今思い返すと機能やデザインがイマイチで、
これだったらスウォッチつけるわって
感覚だったと思います。
それでも、Series4からデザインが
一新されてカッコよくなり、
そして、近年の健康ブームで
スポーツウォッチとして
使用されている方が増えたと思います。
また、Apple Watch Series 5の
キャッチコピーが攻めていまして、
「この腕時計は、時間がわかる」
っていう、
もはや時計の機能はサブになるくらい
スポーツウォッチとして、
優れているってことでしょうね。
Apple自体も、
「iPhoneよ、さらば」と掲げ、
iPhoneによって失われた人生を
「健康」という側面で
取り返そうとしている企業努力もあり、
スポーツウォッチとして、
パフォーマンスがグンと上がりましたね。
ダイエットをサポートする機能
自分が便利だなと思ったのものは、
アップルウォッチの標準アプリが優秀です。
なんとなくですが、
自分の使い方が確立できたので
参考までに記載してみます。

自分はこちらで運動中の心拍数を
確認しております。
「中強度の運動を毎日行う」が目標なので、
BPM130前後をコントロールして
運動しております。
心拍数の個人差はもちろんありますが、
数値化して運動を調整できるから
効率も上がった気がしてますね。

このアプリで一日のムーブ、エクササイズ、
スタンドの時間を確認しています。
悲しいくらい毎日の目標が
達成できてませんので、
こちらで確認して微調整をしています。

こちらで睡眠時間を確認しています。
ダイエットと睡眠時間の関係性を知ったので、
1日7時間を目標に寝ています。
睡眠時間の管理に便利ですね。
まとめ
色々なアプリがあって、
始めは自分も全部使いこなそうと
したのですが、
パンクしちゃいまして、
逆にストレスになっちゃっいました。。。
目的はあくまでダイエット。
「シンプルに」「毎日のルーティーンに」
こちらを意識すると、
この標準機能だけで十分だなと思いました。
雑記
AppleのCMって、率直にカッコ良いですよね。
最近公開されたCMでは、
まさに「ワークアウト」
「アクティビティ」「ヘルスケア」
の使い方をクールに
表現したものだと思います。
そして、自分が気になったのは、
CMソングの「Kumo 99 – 200」
Kumo 99
日本にルーツを持ち、
ロサンゼルスを拠点に活動するKumo 99は、
アミ・コマイとネイト・ドンモイヤーからなる
インディーエレクトロニックデュオ。
アミ・コマイは
作家やモデルなど
多岐に渡って活動するアーティスト。
ネイト・ドンモイヤーは、
パッションピットの元メンバー。
あーパッションピットの元ドラムですか。
自分的にはめちゃめちゃ懐かしい。
健康意識せずに過ごした青春時代、
この曲めちゃめちゃ聴いてました。
時代の変わりを感じるの好きです。